生産者紹介

関 勇一

キャッチフレーズ人との和を大切に

関勇一

父が原木栽培から始めて私は、菌床栽培から始め、現在2代目になります。
私が就農したのが30歳の時でした。
しいたけ栽培を通し、人との和を大切にしていきたいと思っています。
八色しいたけは美味しいと全国のみなさんに伝えられる様、八色の名に恥じないしいたけを生産します。

(有)駒形農産

キャッチフレーズ初心を忘れない

駒形永幸

私は、17年前から(23歳の時)しいたけ栽培を始めました。
きっかけは、手伝いをするうちにしいたけ栽培の難しさ・面白さにのめり込んでいきました。
大きいきのこが採れた時は楽しいです。
他の生産者と情報共有をした事を実践し、形になった時は嬉しいです。
大形で肉厚なきのこづくりを目指しています。

(有)大久保しいたけ

キャッチフレーズ美しいしいたけを作っていきたい

大久保勇次

昭和56年に父がしいたけの原木栽培を始めました。
私は、2代目です。
美しくてきれいなしいたけを作っていきたいです。

(株)福実屋

キャッチフレーズしいたけでお客様に感動を

上村幸一

私は、平成19年からしいたけ栽培を行っています。
売り場に立って、お客様が八色しいたけを見て驚き、食べて『おいしー』と言ってくれた時は嬉しいです。
これからも大型で肉厚なしいたけ作りを心がけていきたいと思います。

(有)きのこ組

キャッチフレーズ日本一のしいたけ生産者に!!

高野将宏

平成13年から始まり、私は平成14年からしいたけづくりに携わっています。
菌床栽培から始め、現在は2代目。30歳の時に社長になりました。
新品種などの取り組みをした時や、仕掛けでちゃんと芽が出た時が楽しい瞬間でもあり、ワクワクします。
☆厚いにもほどがあるのキャッチフレーズの通り常に肉厚で大型のしいたけを一番美味い状態で収穫できるように心がけて、日々楽しくしいたけ栽培をしています。
目指せ『日本一のしいたけ生産者』で頑張ります。

(有)きのこはうす上村

キャッチフレーズしいたけ栽培で心豊かな生活を
未来へつなげる

佐藤美由紀

昭和60年の原木栽培からスタートしました。
1年を通して栽培できる様、原木でのしいたけ栽培を試行錯誤しながら取り組んできました。
魚沼の自然の中で日々楽しく農業をしています。
日々の菌床を観察しながら、今だ!と思った時に仕掛けをし、良い芽が出てきた時が一番うれしいです。
冬季に降り積もった雪で大きな雪山を作り、夏場のハウスの冷房に活用して自然環境にも配慮しています。
日々、みんなが笑顔でいられる様な農業経営をしていきたいです。

(有)牛木きのこ園

キャッチフレーズ天恵菇だからやれる楽しさ、
感謝をこれからもワクワクと…♡

山本康之

原木栽培から始まり、しいたけを始めて35年以上になります。平成7年から菌床栽培に取り組み、平成27年からは天恵菇の栽培に取り組んでいます。
よりたくさんの人に天恵菇を食べてもらいたい!!
新鮮な天恵菇をみなさんの元へ届けられる様に、これからも楽しみながら作っていきたいと思います。

(有)きのこはうす山田

キャッチフレーズ安定生産

山田義夫

父の代に椎茸栽培を始めました。
私は、平成15年から菌床栽培を始めました。
栽培をしていて、1年を通して同じ環境を作る事が難しいです。
芽がついた時は安心し、いいきのこが出た時は嬉しく思います。
今後、安定生産できる農家を目指していきたいです。

(有)小澤農場

キャッチフレーズ南魚沼の雄大な自然の中で
肉厚で美味しいしいたけを!

小澤顕也

平成6年から菌床栽培でのしいたけ作りを始めました。
徹底したハウス管理を行い、肉厚で品質の良いしいたけを収穫できる様に心がけています。
また、廃菌床は良い堆肥になるので、自社の稲作の田んぼ、スイカの畑に散布しています。

(株)なばな

キャッチフレーズ楽しいきのこづくり

関直之

平成6年からしいたけ栽培を始めました。
農業がしたくてUターンしてきました。
石垣島の牧場で修行して農業の楽しさを学びました。
大きいきのこを作りたいです。いいきのこが出た時は、嬉しくて楽しい瞬間です。
自然・山・バイクが好き(*^^)

(株)しいたけの森

キャッチフレーズ熱いにもほどがある

上村賢

平成29年からしいたけ栽培を行っています。
大変な事もあるが、楽しく栽培しています。
しいたけを始めたきっかけは、実家に戻ってきて米だけでなく一年中通して栽培できる作物を探していて八色しいたけに出会いました。
試行錯誤しながらではあるが、誰よりもいいしいたけ栽培をしたいという熱い思いがあります。

宮内 正敏

キャッチフレーズ思いついたら即!行動

宮内義枝

平成10年からしいたけ栽培を始めました。
最初はパック詰めなど全て自分たちで行っていました。
生産者のみなさんがしいたけの収穫を手伝いにきてくれた時もあありました。
春・夏にもハウスが使えないかを考え、パイプハウスに水クーラーをつけ、通年栽培へと変わりました。
天恵菇を収穫する時が楽しい瞬間です。
思い起こせば、色々あり周りの人達に助けてもらったこともたくさんありました。
独自に色々と考え、人と違う事をしたいと思っています。

(有)ナバファーム

キャッチフレーズ品質の良いしいたけで
ファンを増やす

池田春詩

菌床栽培から始めて、20年くらいしいたけ栽培をしています。
大きくていいしいたけがたくさん出る様にしていきたいです。
管理は社長と相談しながら行っている。
いいきのこを作ってファンを増やしていきたいです。

(株)うちやま農園

キャッチフレーズやるぞ!!

内山幸一

父が平成16年よりしいたけ栽培を始め、現在2代目として後を継ぎました。
きっかけは、父が作った立派な八色しいたけを見てやってみたいと思ったんです!
毎日忙しく、しいたけがたくさん出て楽しいです。
今後の目標は、大きなしいたけを出す事です。